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リモートワークと家事・育児の両立

現在リモートワークをしながら、在宅と保育園の子どもを育ていています。
妻は育休中ですが、2人の子どもを一緒に見ることは難しいということ、一人は乳児なので一時たりとも目が離せないため、よく仕事の合間に「ちょっとみて」と頼まれます。

そのほかにも、掃除、洗濯、朝食作り、洗い物、夕食作り、片付けなどは夫の私が受け持っている感じです。

妻が職場復帰すると環境は変わると思うのですが、当面はこの形で、育児にかなりのエネルギーを割く状態となっています。

こうなると、いかに仕事を短時間で集中して仕上げるか、及び育児以外の部分の負担を最小限に減らすかという発想になります。

自分でやってみて実感した、リモートワークと育児の両立のこつとしては、

1 早朝・午前中の朝食以外の時間帯にできるだけ集中して仕上げる

リモートワークは、時間の拘束が通常の事務所勤務と比べ少ない分、集中できるときに、考案が必要な作業を一気に仕上げ、時間のバッファを積極的に作る必要があります。

2 午後に負担の少ない仕事や雑務を持ってくる。また、娘のドライブなど寝かしつけも兼ねて昼か夕方に外へ出る

業種によると思いますが、リモートワークだけだと外に出ることが少なく、正直うちにこもりがちになります。

できるだけ、早朝は朝の光を浴びることと、外に出る用事も入れて、外に出ることを意識した方がよいです。

3 生協・冷凍食材など、朝・昼は無理しない。

私も夜はスープ・味噌汁・カレー・野菜料理など作りますが、朝はパンなど、昼は冷食やパスタなどともかくすぐ作れるものを作ります。(妻が作るときも同様)

特に、午前中仕事が乗っていると、昼食準備に入る時間が遅くなるときもあるため、すぐできて、すぐ片付けられる料理で済ませてしまいます。

4 ロボット掃除機・市販のワイパーが使えるブラーバ380、ドラム式洗濯乾燥機・ホットクックをフル活用

ロボット掃除機は、Amazonで売っている1万円台のiLife、eufyなどの手軽なもので十分。あとは、ルンバのサブスクリプションもいいかも。(Robot Smart Plan 月々1,200円からのサブスクプラン | iRobot ロボット掃除機ルンバ 公式サイト [外部リンク]
)ブラーバは、コンパクトなものは専用のモップが必要なためランニングコストがかかるため、ウェーブのモップなどが使える380(最近390が出ましたが、iAdapt2.0で掃除の場所検知機能が向上している事以外はそこまでかわりがありません)がおすすめ。

ドラム式洗濯乾燥機は必須で、ともかく洗う、乾かす、そして洗濯物は取り出した後洗濯物仮置きスペースに置き、後で分別、たたむ、そしてドラム式洗濯乾燥機は壊れやすいので絶対延長保証つける。

最後にホットクックは、材料入れて煮込むものなら大体やってくれるので非常に便利。こちらもできるだけ延長保証に入っておくといいかも)

意外なところでは、ゆで卵も少ない水で確実に中まで仕上げてくれます。

このような形で、家事の時間をできるだけ削り、仕事と子どもとのコミュニケーションに振り分けられないか、考えています。

特に子どもが乳幼児の時はいろいろと大変ですが、子育てをしているお父さん、お母さん、がんばっていきましょう。

2019-06-12 09:18:36