tabeteなら食べてフードシェア!プロのレストランの味を自宅で


いろいろなレストランの味をお得に楽しみたいという希望、ありますよね。

そして、食に関心を持ったその延長線上に、フードロスという言葉を気にかけることがあるのではないでしょうか。

しかし、そんな食への意識は高まるものの、なかなか行動に移せない、何ができるのかも思いつかない、そういう釈然としない感情を抱えているかもしれません。


そんなときTABETEなら、フードシェアリングアプリですので、食材の廃棄ロスを手軽にいただけちゃうのです。


Tabeteなら、食材を無駄にしない!


グルメ志向も相まって、日本のレストランでは食材を余らせることが増えています。

いわゆるフードロス問題ですね。

しかし、かといって、ごみとなるものを無償で人に配ったり、ホームレスに食べさせたりしたら、何かと衛生上のトラブルや法律に触れるリスクもあります、

そこで、フードロスをシェアするアプリTABETEはいかがでしょうか。

レストランが破棄する予定の食べ物をシェアして、手を上げた人がオンラインで精算し、受け取りに行くアプリです。


O2Oビジネスの先駆け


こちらのTABETEは、いわゆるO2Oビジネスの最先端だという見方もできます。

つまり、オンラインTOオフライン。

O2Oとは、アプリで見かけた情報をもとに、リアルの行動につながるということです。

TABETEでレストランのヘルプ情報をみかけ、そして実際に行動して、食材を受けります。これはまるで、アプリが行動を支配しているかのようなアプローチです。

まさにO2Oビジネスの最先端だといえるでしょう。


廃棄グルメで得しちゃおう


実際にTABETEを使ってみたところによると、なかなか高級店から庶民派の店まで、美味しそうなレストランが揃っています。

ベンチャーが作ったTABETEというアプリ・サービスに共感するぐらいですから、情報感度も高く、インスタばえする食事をいただけるのではないでしょうか。

廃棄グルメをお得にいただき、生活費の節約にもなりますね。

意外な高級店が、まかないを捨てる代わりにTABETEに登録し、あなたが来てくれるのを待っています。

これまで行ったことのなかったような高級レストランの味を、お得に知れるチャンスです。


TABETEはこれまでになかった画期的な取り組みです。

社会課題を解決するのに、ぴったりのアプリだといえるでしょう。

TABETEを使って全国をグルメ旅行し、お安くあげるという手もありますね。

楽しく、興味深く、社会貢献にもなるということで、若い人から高齢者まで、使えば使うほど、利用者もレストランも、地球環境も得をするというアプリです。

社会課題を解決する素晴らしいアプリなので、ぜひ一度お試しください


2018-12-05 11:50:09

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